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田清窯(睦峯) 白磁 結び小皿





結び(むすび)とは物と物、人と人とを関係付け、縁を結ぶことです。
日常の生活の中でも、贈ったり贈られたりする際の熨斗紙・熨斗袋の結び、ここ一番の勝負や仕事をするときに鉢巻きを結ぶことや、気持ちを引き締めて仕事をするときタスキを掛け(結ぶ)等々多々生活習慣の中にあります。
その結びとめたところ(結び目)には人の心が宿っているとも言われ、結びとは崇高で縁起のいいかたちです。
その結びのかたちを、田清窯(睦峯)が有田焼の白磁に5種類の結び柄を赤線とプラチナ線で彩りました。






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